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あの味この味 区切り

2018年4月10日

財界ふくしま5月号お詫びと訂正

財界ふくしま5月号167ページ「祝・喜多方市役所『塩川総合支所』『山都総合支所』新庁舎落成」特集の記事中、遠藤忠一喜多方市長のあいさつ文の文末に、当特集とは無関係の文4行分を誤って記載してしまいました。お詫びして訂正致します。

訂正版 <<こちらをクリックください。

 

財界ふくしま5月号150ページ「あぶくま高原道路特集」の記事中で使用した写真は、あぶくま高原道路とは異なる道路の写真でした。お詫びして訂正致します。

 

財界ふくしま5月号「クロニクル昭和回想」の記事中に誤りがございました。正しくは、7ページ「制作」→「製作」、8ページ「小圧鉄管」→「水圧鉄管」、9ページ「高度経済成長機」→「高度経済成長期」です。お詫びして訂正致します。


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2018年4月9日

財界ふくしま5月号、4月10日発売

財界ふくしま5月号、4月10日発売

■スクープ!
31年4月にいわき明星大が「日本再生医療大学」に名称変更か⁈

■インサイドレポート
前代未聞‼公務出張で司法書士法違反を繰り返す―

役場職員の呆れた“高齢者騙し”の手口

昭和村の役場職員が86歳の高齢者に登記申請費用の名目で1年以上にわたって総額約81万円もの金を受け取っていた疑いが持たれている。これが事実であれば、役場職員が、その地位を利用して詐欺行為を働いたということになる。昭和村には司法書士がいないが、役場職員による代理人登記申請は司法書士法に抵触する可能性も浮上してきた。

■検証レポート
郡山市が指定管理者の選定でコンプライアンス義務違反⁈

5年間にわたり違法状態が続いていた?

郡山市(品川萬里市長)が地方自治法に明記された「付属機関を設置するための条例」を制定しないまま、平成26年以降、5年間にわたり外部有識者による審議会で指定管理者を選定していた事実が3月定例会で明らかになった。本誌は、コンプライアンス義違反務との指摘もある同市の指定管理者選定の在り方について取材した。

■市町村議選当落完全予想
●伊達市/元職・新人大量出馬も現職は安泰か?
●田村市/当落線上に8人か?少数激戦へ

■特別インタビュー
本間達也一般社団法人福島県老人保健施設協会長
2018年問題迎え多職種連携の施設運営も正念場へ

■特別インタビュー
菅野豊一般社団法人郡山市観光協会長
郡山の特色を生かした「産業観光」によるマチづくりを

■編集長インタビュー
前川喜平「福島に公立夜間中学をつくる会」ボランティア講師・前文部科学省事務次官
すべての人に学習の機会を保障するために三権分立が崩れ、省庁は政治権力に靡いてしまった

■2018インタビュー
菅原 治 ニューワーク情報サービス㈲代表取締役社長
人材を磨き、育て、適材適所の派遣・紹介を福祉・医療の人材バンクを立ち上げたい

■連載/県内大学リレー寄稿「フクシマの未来像」【第33回】
一柳 智子 郡山女子大学短期大学部幼児教育学科教授
福島は民俗芸能の災害研究で世界のイニシアティブをとれるか

■連載/戊辰150年 郷土の精神史
近藤真佐夫 会津若松市教育委員会
【第3回】会津藩

■連載/福島の悲劇を福島の奇跡へ■
菊地臣一 福島県立医科大学常任顧問
兼ふくしま国際医療科学センター常勤参与
【第2回】フクシマの医療を担う矜持と覚悟。前例のない挑戦へ―

■連載/ドクターGOの医療徒然草
遠藤 剛(医療法人)健心会えんどうクリニック院長
【第7回】命とカネの妥協点について

■ざいかい短信
・白河市議会・報償費の処理は議長辞職で“ウヤムヤ”の幕引き?
・過剰投資⁈郡山市内の相崎医院が自己破産―
・現元新の因縁渦巻く南会津町長選
・昭和村長選/馬場後継候補確定で一気に激戦突入
・福島医大新学部で中合2番館はどうなる?


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